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『ソーププレイ瑞穂ちゃん』 by 「doku」氏

※注意※ この作品には成人向けの表現が含まれています。
大変申し訳ありませんが、18歳未満の方はお戻りいただきますよう、お願い申し上げます。



不本意な記念写真を撮ってブルーになって帰宅した瑞穂ちゃん、ご機嫌なまりやに手をひかれています
「あら、お二人ともお帰りなさい、思ったよりも早かったですね」
楓さんがお出迎えしてくれました
「お夕飯はまだですから、先にお風呂に入っておいてくださいね」
「ね、瑞穂ちゃん、久しぶりに一緒に入ろうよ」
「……うん」
抵抗する気力さえ無くした瑞穂ちゃんでした

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「あらためて裸になると…なんか気恥ずかしいわね」
「…そうだね」
まりやはすでに服を脱いでタオルを体に巻きつけています
瑞穂ちゃんも心なしか顔を赤らめています
そして…腰にタオルを巻こうとしたら、まりやが瑞穂ちゃんの手を握って
「待って!瑞穂ちゃん!これ着て!」
まりやが持っていたそれは
「まりや!何それ!」
「何?って、スクール水着、聖應学院指定の、ちなみにスカートタイプ」
「…まりや…さすがにこれは勘弁して…」
「だめ!着て!」
「…どうしても?」
「…着てくれないと……ひねるわよ!」
>>347-358(まとめ係註:まりやの怪力ぶり)を思い出してしまった瑞穂ちゃん、覚悟を決めてスクール水着を着ました
今回は胸パッドをつけていません、一子ちゃんも憑依していないからアソコが大変です
「うう…恥ずかしいよう」
「瑞穂ちゃん…胸と股間を押さえるしぐさがステキすぎるわ…胸が無いってのも…またなんとも……ああ、お風呂に入るんだったわね、忘れてた」

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「さてそれじゃあ早速」
もじもじと恥らう瑞穂ちゃん、シャワーの温度を調節するまりや
「ふっふっふっみ〜ずほちゃ〜ん」
いきなり瑞穂ちゃんにシャワーをかけました
「っ!きゃっ!」
「おおおおお〜〜〜今の声だけでご飯三杯はいけるわ」
「…まりや…あいかわらずオヤジくさいよ」
「んん〜〜〜〜そんなこと言っていいのかにゃ〜〜〜」
まりやが瑞穂ちゃんの後ろから抱きつきました
「ね、スク水着てどんな気分?」
「恥ずかしいよぉ〜〜生地が肌に張り付いてなんか変な感じだし…」
まりやの手がスク水の上から瑞穂ちゃんの胸を撫で回します
「ほ〜〜ら、瑞穂ちゃんの胸の小さな突起、硬くなってるわよ」
「や…まりや…やめて…」
「裏地はずしてカップもつけてないから、激しく胸ポチが分かるわよ」
瑞穂ちゃんの右手がまりやの右手に重なりました
左手は股間を押さえたままです
「ああ…瑞穂ちゃんのスク水姿…」
まりやの左手がしだいに下におりていきます
「んっ!まりやっ!だめっ!」
瑞穂ちゃんの左手を払い股間のモノを掴みました、スク水越しに
「ああん!瑞穂ちゃんてばこんなに大きくしちゃって!」
まりやの左手が瑞穂ちゃんの肉棒をこすりあげます
「まりや!やだっ!やめてっ!布がこすれて!なんか変っ!」

「ねえ瑞穂ちゃん、知ってる? スカートタイプの水着ってクロッチの部分両端しか縫いつけられてないから…」
まりやの手が瑞穂ちゃんの水着のスカートをめくりあげる
「…まりや、なにを……」
「ほら…」
『水抜き穴』に指をいれ瑞穂ちゃんのを引っ張り出します
ぷるん
そんな音がしそうな勢いで瑞穂ちゃんの肉棒が飛び出しました
「お風呂に入ってるんだし、体、洗わなくっちゃね」
まりやが今まで体に巻きつけていたタオルを取りました
「って!まりや?」
タオルの下には瑞穂ちゃんが着ているのと同じ色
まりやも瑞穂ちゃんと同じ聖應学院指定のスクール水着を着ていたのです
「へへへ〜〜瑞穂ちゃんの言うとおり、やっぱちょいと恥ずかしいわね」
そう言うとボディソープを手に取り、再び瑞穂ちゃんの後ろから抱きつきます

ボディソープ液を掌に垂らし
瑞穂ちゃんのスク水のお腹にこすりつけ泡立たせ
両手で瑞穂ちゃんの肉棒を洗い出しました
「ここはちゃ〜〜〜んと洗わないとねぇ〜〜〜、あ、こっちも〜〜〜」
スク水のお尻の部分から手を入れ瑞穂ちゃんのお尻の穴も洗い出しました
「まりやっ!そんなことされたら!ぼくっ!イッちゃう!」
「だめよだめだめだめ、まだイッちゃだめ!」
まりやが肉棒を洗う手を止め、瑞穂ちゃんのスク水の肩紐に手をかけます
ゆっくりと水着を下ろし胸の下にまで下げます
「さあ、次は背中を洗ってあげるわね」
まりやは自分の胸にボディソープをたらし、瑞穂ちゃんに密着します
そして上下の運動
じゅりゅじゅりゅと淫らな音を立ててソープ液があわ立っていきます
「まりや、水着の布…気持ちいい…」
「気持ちいい?気持ちいいでしょ?あたしも気持ちいい…」
まりやは一旦瑞穂ちゃんから離れ、体勢を変えて瑞穂ちゃんと正面から抱き合いました
もう一度ボディーソープをたらし動き出します
ちょっと離れてはちきれそうなほどになっている瑞穂ちゃんのを見ます
「うわ…すごい…これがあたしの中に入っちゃうんだよね〜〜」
「あ…あんまり見ないで…」

瑞穂ちゃんのそれを下腹部に押し当て、ゆっくりと上下運動を始めました
瑞穂ちゃんはもうまりやにされるがまま、でも、瑞穂ちゃんも腰を振っています
「うくっ、まりや…ぼく…もう、もうだめ…」
その言葉を聞いてまりやはちょっと意地悪に微笑みました
「瑞穂ちゃん、もうちょっと我慢して」
そしてシャワーで泡を洗い流してしまいました
「さ、瑞穂ちゃん、もうイッていいよ!いっぱい!いっぱい出して!」
まりやがしっかりと瑞穂ちゃんを抱きしめます
同じぐらいに瑞穂ちゃんもまりやを抱きしめています
「ふっあっああぁぁぁぁああああぁっぁあああん」

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「あ、すごい…瑞穂ちゃん…水着の上からでもびくびく出てるのわかる」
「……あ…まりやあぁ…」
ふたりが離れると、つう、糸が名残惜しそうに落ちていきました
「見て…瑞穂ちゃん…瑞穂ちゃんのであたしの水着の紺色が白になってる
あは、瑞穂ちゃんのスク水も白くなってるわ…」
まりやが自分のスクール水着を汚している瑞穂ちゃんの白濁液を指で拭い取りました
そのまま口に運びます
「んは、瑞穂ちゃんの味♪それにしてもすごい量…」
「あ…ぼく…こんなに出しちゃったんだ……」
「…瑞穂ちゃんのイキ顔…綺麗……」

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「瑞穂ちゃん…今度はあたしも……」
まりやが瑞穂ちゃんのちょっと元気のない肉棒に股間をこすり付けました
ちゅくちゅくとすり続けると、また瑞穂ちゃんは元気になります
「あ…ぼく、今イッたばかりなのに…こんな…」
まりやは瑞穂ちゃんを寝かせると上に跨りました
水着のクロッチをずらし割れ目に瑞穂ちゃんのをあてがいます
「ん…はあ…あああああぁぁぁああ」
そのまま腰をおろしていきます
「…まりや……」
下になっている瑞穂ちゃんがまりやの腰に手を当て
上にいるまりやが瑞穂ちゃんの胸に手をつきます
「あ…あ…瑞穂ちゃんのが入ってくる……」
まりやが腰を上下させながら瑞穂ちゃんのを飲み込んでいきます

「まりや…気持ちいいよ………まりや…」
「瑞穂ちゃん、あたしの奥に…瑞穂ちゃんのあたってる…」
「うん…見えるよ…ぼくの、根元までまりやが飲み込んでくれてる…」
まりやが腰を振りはじめました、それに合わせて瑞穂ちゃんも腰を動かします
「まりやっ、まりやのからどんどん蜜があふれてっ!いやらしいっ!」
「瑞穂ちゃんっ!瑞穂ちゃんのおっきいの!気持ちよくって!だめっ!」
「まりやっ!まりやっ!」
まりやの腕を引いて抱きしめると、体を入れ替えて今度は瑞穂ちゃんが上に、まりやが下になりました
「あんっ♪瑞穂ちゃんっ!」
「うふふふふ」

瑞穂ちゃんはゆっくり腰を引いて、抜けるギリギリまで腰を引いて…一気に突き入れます
そして、少しずつグラインドを早めていきます
瑞穂ちゃんが腰を引くたび、突き入れるたび、まりやが嬌声をあげてしまいます
「やっ瑞穂ちゃんだめっ!あたしイッちゃう!あたしもうイッちゃううっ!」
まりやは状況も手伝ってか限界みたいです
瑞穂ちゃんも
「まりやっ!ぼくもっ!ぼくももうイッちゃうっ!今出したばったりなのにっ!」
「瑞穂ちゃんっ!瑞穂ちゃんのかけてっ!瑞穂ちゃんのであたしの水着汚してっ!」
まりやのてが瑞穂ちゃんのスクール水着に包まれたお尻を撫で回します
「まりやっ!ぼく!ぼくっ!まりやっ!」
瑞穂ちゃんがまりやから引き抜いた、その最後の行為で、二人同時でした
「「ぁあぁぁぁあああぁぁああああぁぁああんん♪」」
びゅくびゅくびゅく
瑞穂ちゃんの肉棒、スカートとクロッチの隙間から出ているモノ
そこから大量の白濁液が放たれました
それはまりやの着ている紺色のスクール水着を汚していきます
「瑞穂ちゃぁぁん」
まりやが瑞穂ちゃんをしっかりと抱き寄せました

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「瑞穂ちゃんので水着ベトベトになっちゃったね」
「まりや〜〜もう脱いでいい?」
まりやが最後に瑞穂ちゃんを抱きしめたので、
瑞穂ちゃんの着ているスクール水着にもたくさんの白がついています
「え〜〜〜まだだめ!とりあえず瑞穂ちゃんの洗い流さないとカピカピになっちゃうし」
まりやがボディーソープを水着にかけまたまた瑞穂ちゃんに抱きつきます
「まりやっ!」
瑞穂ちゃんもあきれぎみです
「ん〜〜〜今は、洗うだけでがまんしとくわよ〜〜〜」
まりやは器用に水着をタオル代わりにして瑞穂ちゃんを洗っていきます
最後にまりやの淫蜜でベトベトにっている瑞穂ちゃんの肉棒を洗っていると…
「うわ…また大きくなって…」

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その夜、瑞穂ちゃんの部屋でROUND2が行われました
瑞穂ちゃんはその時まりやの用意したBLOOMERを履かされたそうです

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