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「瑞穂ちゃんの、は・じ・め・て♪」 by 「9-285」氏

※注意※ この作品には成人向けの表現が含まれています。
また、宮小路瑞穂が女性化します。

大変申し訳ありませんが、
18歳未満の方、瑞穂女性化を受け入れられない方はお戻りいただきますよう
お願い申し上げます。



放課後
「まあ、そういうわけで一子ちゃんって幽霊が憑依している間、瑞穂ちゃんは女体化するんですけど…」
「憑依状態が解除されても男に戻らないんです…いつもならクローゼットの中で寝てるはずの一子ちゃんもいないし…」
「……それにしても…瑞穂さんのお胸…結構大きいですわね…」
「どれどれ…」
まりやがメジャーを取り出してぐるりと瑞穂の胸囲を測ると
「86センチ…ふ…ウェストでも負け、胸囲でも負けたわ、女の敵め!」

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ふにゅ
「きゃあっ何するんですか紫苑さん」
「まあまあ、とっても素敵なさわり心地ですわ、パッドもよろしいのですけど、実物の瑞穂さんのお胸、やわらかくってあたたかくって…」
紫苑がベッドに座る瑞穂の背後から幸せそうな顔で瑞穂の胸を揉みしだいている
「やっ、やあああ…やめてください…紫苑さん……あっ…そんなにされたら…」
「み、瑞穂ちゃん…あんたのその表情……反則だわ」
「あら、こんなに喜んでいただけるなんて、私うれしいですわ」
「んっんんはああ……あんっ…喜んでるわけじゃなくて…なんだか…変な気分に…」
「ああん紫苑さまばっかりずるいーあたしにも揉ませてくださいよー」
「うふふ、まりやさんにやきもちやかれてしまいましたわ、さあ、ではまりやさんもどうぞ」
「ん?ありゃ瑞穂ちゃーん、足なんかもじもじさせちゃって、さーてーわー」
まりやが瑞穂のスカートをめくると
「あーあ、紫苑さまに胸もまれて濡らしちゃって」
「あら、本当に、お漏らししたみたいに…」
「いっ、言わないで下さい……」
「紫苑さまー、舐めて差し上げたら?」
「え?よろしいのですか?」
「女同士なんだからよろしいと思いますよ」
「では失礼して……ん」
するりと瑞穂のパンティをずらすとそれは瑞穂の体から糸を引いて離れた

「や、やめてください!紫苑さん!まりやもそそのかしたりしないで…あ」
紫苑の舌が瑞穂の割れ目をなぞっていく
いやらしい水音をたてながら
「おお〜瑞穂ちゃんの胸、ホントさわり心地いいわ〜」
「……まりや…紫苑さんも…お願いだから、やめて…僕へんになっちゃうよ…」
「瑞穂さんのここ…舐めても舐めてもどんどんあふれてきて……」
「瑞穂ちゃん、あたしに胸触られて、紫苑さまにアソコ舐められて感じちゃってるんだ」
「やだ…そんなこと…言わないでよ……」
「ちゅ、ちゅ、くちゅ…ん…女性のここって、こうなっているのですね…ちゅ…」
紫苑は瑞穂の割れ目を開いてじっくりと観察しながら舐めている
「紫苑さん…見ないで……見ないで下さい…」
「まー普通、自分ではあんまり見ないですもんねー」
瑞穂の胸を揉むまりやの手はすでに瑞穂の制服の中にまで入り直に揉んでいる
「くちゅ…このあたり…気持ちいいですか?、瑞穂さん…」
「だめっ、そんなとこ舐めないで…」
「うふふふふ、本当に…瑞穂さんの体は正直で……ちゅう、ちゅっちゅうう」
「やあああっ舌っ入れちゃダメですっ!」
「うわっすっごい、瑞穂ちゃん…お尻の方までぬれちゃって…指、入っちゃうよ」
「だめーっそんなとこっ、ぼくっ!もうっ!」
「んん〜?イキそうなのかね?瑞穂ちゃん?」
「イク?これ…イク感覚なの?女の子ってこうなの?」
「じゅっじゅううっじゅるっ…ああ、恥辱に震える瑞穂さんの表情…こちらまでおかしくなりそう…」
「ああっもうっ瑞穂ちゃんの顔だけでこっちまで濡れてきちゃったわ!」
「あっあああっ!僕っもうっだめっイッちゃううう!!!!!」
プシャアアアア………
瑞穂のアソコから勢いよく液体がほとばしり紫苑の顔を汚した

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「うっ…ううっ……おもらししちゃうなんて…ぼく…ごめんなさい…紫苑さん…」
「あーあのね…瑞穂ちゃん…これ、潮吹きって言ってお漏らしとは違うんだよ」
「…びっくりしましたわ、こんなふうに…」
「紫苑さまーあたしにも瑞穂ちゃんの下さい」
ちゅ、まりやが紫苑の顔を汚している瑞穂のを舐めとっていく
「んふふ、瑞穂ちゃんのおいしい」
「ん、くすぐったいですわ、まりやさん」
「ね、瑞穂ちゃん、次はあたしにして」
「うう…ぐすっ……ぐす…………え?」
「だって瑞穂ちゃんのあの顔見てたらあたしまで感じてきちゃったんだもん」
「あら、なら私も瑞穂さんに……」

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#続かない
#てゆーか誰か続けて

(#……この間にいろいろなレスがあって……)

#じゃあ続けようか

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「ねえ、紫苑さま、ここまでしちゃったら欲しくありません?」
「え?何をです?まりやさん」
「決まってるじゃないですか!瑞穂ちゃんの、は・じ・め・て♪」
「ちょっとまりや…その手に持ってるのなに?」
「これ?これはねーペニスバンドっていって…あ、紫苑さま、これつけてみてください」
「こう…ですか?あらまあ、瑞穂さん、私男になってしまいましたわ」
「まりや…なんでそんなの持ってるの……」
「あまいなー瑞穂ちゃん、これがご都合主義ってやつよ」
「ああ…瑞穂さんのはじめてをいただけるなんて…夢のようですわ」
「まさか……紫苑さん…本気じゃ…な、なんでまりやもそれつけてるの!!?」
「えーだってあたしも瑞穂ちゃんとしたいんだもん」
「さあ、瑞穂さん…いきますわね…」

紫苑はベッドに横たわる瑞穂に覆いかぶさり、ニセモノの男を瑞穂の割れ目にあてがう
「お願い…紫苑さん…それだけはやめて………」
「ああ…瑞穂さん、そんな顔をされたら私、ますます……瑞穂さんが欲しくなってしまいます」
瑞穂の肩を押さえつけゆっくりと入れていく
「いやああぁぁぁぁぁ…僕…紫苑さんに……」
「んっ大丈夫ですか?瑞穂さん……私のを伝わって瑞穂さんが感じられます」
瑞穂には破瓜の痛みはあまりないようだ
「紫苑さん……もう、だいじょうぶですから…お願い、ゆっくりと…」
「動かしますわね……瑞穂さん…」
ゆっくりとゆっくりと紫苑が腰を動かす
それにあわせて瑞穂の割れ目から溢れる愛液が淫靡な水音を立て
麗しい唇から艶やかな吐息をこぼす
シーツには今までとは違う赤い染みができている
「やっぱ…瑞穂ちゃん…存在そのものが反則だよ……」
まりやが股間に生えた男のものを瑞穂の口元に近づける
「瑞穂ちゃん、あたしの…舐めて……」
「んっ…ちゅ…ちゅ、ちゅ…こう?…」
「そう…もっと口に涎ためて…擦り付けるようにして……先っぽの方くわえて…」
「ぢゅうううぅぅ…ぢゅる…ぢゅ、ぢゅぢゅるっ……」
「瑞穂さんっだめっ!そんな顔を見せないで下さいっ!私っその顔だけでっ!」
まりやのものを咥える瑞穂に興奮したのか紫苑が腰の動きをはやめる

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「ねっ紫苑さま!待って!瑞穂ちゃんと体入れ替えてっ!瑞穂ちゃんが上になるの!」
「えっ!?こうですか?」
まりやに言われるとおり紫苑が体勢を変える
瑞穂の背に手を回しつながったままごろりと瑞穂を上にする
「ね、瑞穂ちゃん…こっちのはじめてはあたしがもらうね」
「まりや…ねえ…そんなことしないよね………」
「ああ、まりやさん…まりやさんも瑞穂さんのを……」
紫苑は瑞穂をしっかりと抱きしめている
そのためまりやが狙うそこが丸見えになったしまう
まりやは瑞穂のお尻の穴に貼型をあてがい
「やだっ!まりや!やめて!いやぁぁぁぁぁぁ!!!」
瑞穂の垂れ流す愛液でほどよく緩んでいる菊門がまりやのものを飲み込んでいく
「やだっ!ぼく!へんだようぅぅ」
首を振り、髪の毛を振り乱し瑞穂が絶叫する
「あたしだってだめっ!瑞穂ちゃんのこんな姿見ちゃったらもう止まんないよう!」
まりやが腰を引き、再び瑞穂に突き入れる、その動作を繰り返す
そのたびに瑞穂が不可思議な快感に抵抗しようと歯を食いしばる
「わ、私も…もう…だめです………おかしくなってしまいそうです…」
「やあっ!やっああっ!あっ!あっあっあっ!くうぅぅぅんっ!」
瑞穂が嬌声をもらす、それが紫苑とまりやの欲望に火をつける

「瑞穂さんの胸がっ!私の胸にあたって!ああっ!気持ちいいですっ!」
「こんなっ!こんなのっ!ぼくどうなっちゃうのっ!もうだめ!もうっもうっ!」
瑞穂の口からだらしなく涎が落ちる
それを紫苑の口が受け止める
「あふぅぅっ!紫苑さん…だめっ!きたないようっ!」
「そんなことありません!瑞穂さんのとってもおいしいですっ!」
二つの穴を同時に突かれ瑞穂の快感は絶頂に達している
それは瑞穂を嬲る二人も同じようだ
「もうだめっもうだめっ!ぼくっ!もうだめぇぇぇぇぇっ!」
「わたくしもうっ!もうだめ!イクっ!イッてしまいます!」
「あたしもっ!瑞穂ちゃんのおしりっ!気持ちよすぎるっ! あたしのニセモノなのにっ!なんでっこんなにぃぃっ!!」
「「「やああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」」」
果てる声が重なり、三人とも失神してしまった

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翌朝
「ん…」
まず目を覚ましたのはまりやだった
瑞穂と紫苑が一緒にいることに驚くが、昨日のことを思い出して赤面する
「あ!瑞穂ちゃん!」
まりやが瑞穂の股間に目をやると…
「おお…よかった、ついてる…おーい!瑞穂ちゃん!起きなよ!男に戻ってるわよ!」

「ううっ…一時はどうなるかと思ったよ」
「まあ男に戻れたんだから結果オーライってことで」
「それにしても…今から考えてみますと…処女喪失で瑞穂さんの性別が女性に固定されたりというENDがあったのでは…」
「まーりーやー」

戦争状態に突入した瑞穂ちゃんの部屋のクローゼットの中では、一子ちゃんがかわいい寝息をたてていましたとさ

どっとはらい

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#ゆかりんがのぞいてたりしたかもね

#以下、まとめ係より
※このSSのタイトルは整理の都合上まとめ係がつけたものです。

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